REGINA LOCUS LVXL
Concentré Revitalisant Avancé 本体

STEP 1 · 鎮める / 美容原液

Concentré Revitalisant Avancé

コンセントレ・レビタリゾン・アヴァンセ

フラーレン10%。 ビタミンCの172倍の抗酸化力。

フラーレン10%配合。ROS(活性酸素)による酸化的老化に、世界最高水準の濃度で応える抗酸化セラム。

¥12,8008 mL / 約1か月分
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WHAT MAKES IT DIFFERENT

この製品の違いは何か。

  • 172×ビタミンCの172倍の抗酸化力をもつ、炭素のかご状分子
  • 10%業界で確認できる限りの最高濃度で配合
  • H₂O水に溶けない分子を、安定して配合する処方技術
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フラーレンは、ビタミンCの172倍ともいわれる圧倒的な抗酸化能力を持つ炭素クラスター分子です。しかし市場に存在する多くの製品は、配合表示のために微量を入れているに過ぎません。

このセラムはフラーレン10%——業界で確認できる限りの最高濃度——を実現しています。フラーレンは水に溶けない疎水性分子であり、10%安定配合には特殊な処方技術を要します。

私たちはその技術的困難を選びました。なぜなら、10%でなければ意味がないと判断したからです。

FORMULATION

連鎖のいちばん上流、 「サビ」に働く。

R(抗酸化)の軸に対応する製品として設計しています。

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R-axis(ROS / 活性酸素軸)に対応する製品として設計しています。CHROSNOF解析において、ROS連鎖は皮膚老化の起点となる最重要軸の一つです。

フラーレン以外の成分も、抗酸化・抗炎症・皮膚構造サポートを目的に選定しています。感触剤・増粘剤の配合は最小限に抑えています。

RIBFASサビくすぶる火壁のすき間網がほどけるコゲ古い細胞ここに働く

FOR YOU

こんな方に。

  • 紫外線ダメージの蓄積が気になる方
  • くすみ・色ムラが慢性化している方
  • 抗酸化成分に本気で投資したい方
  • 過去のスキンケアに満足できなかった方
  • 老化の根本機序から対処したい方

HOW TO USE

使い方。

  1. 01洗顔後、化粧水で肌を整えてから使用します。
  2. 02濃縮型なので、Sérum Renaissance Beauté またはお手持ちの化粧水や美容液を適量手に取った後、1〜2滴加えてください。
  3. 03顔全体に薄く伸ばし、優しくなじませます。
  4. 04朝夜どちらでも使用可能です。日中は日焼け止めを重ねてください。

SEQUENCE / 使う順序

老化には順番がある。だから、ケアにも順番がある。

  1. 00 · CLEANSEMousse Purifiante Lumière洗顔 / 発売中
  2. 01 · STEP 1Essence Sérénité Profonde化粧水 / 開発中
  3. 02 · 美容液(化粧水のあと)
    この製品Concentré Revitalisant Avancé美容原液 / 発売中
    +Sérum Renaissance Beauté美容液 / 発売中
  4. 03 · STEP 3Crème Régénération Temporelleクリーム / 開発中
  5. + INNERTisane Lumière Intérieure美容ティー / 開発中
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まず R(抗酸化)と I(抗炎症)を下げて環境を整える。次に B(バリア強化)を立て直して基盤を築く。最後に F(線維芽細胞活性化)を上げ、A(抗糖化)と S(老化細胞の蓄積抑制)を抑えて封鎖する。ルーティンの並びは、そのまま連鎖の並びです。炎症と酸化が残ったままでは、その上に何を重ねても働きません。まず環境を整える。育てるのは、そのあとです。

FAQ

この製品について よくある質問。

フラーレン10%は刺激が強くないですか?

フラーレン自体は高い安全性を持つ素材です。ただし肌質によって反応は異なります。初めて使用する際はパッチテストを推奨します。

他のセラムと併用できますか?

はい、可能です。本製品は濃縮型なので、Sérum Renaissance Beauté またはお手持ちの化粧水や美容液を適量手に取った後、1〜2滴加えてお使いください。

購入はオフィシャルショップで¥12,800
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FABIRS — 6軸の頭文字

  • F — Fibroblast / 線維芽細胞活性化
  • A — Anti-Glycation / 抗糖化
  • B — Barrier / バリア強化
  • I — Inflammation / 抗炎症
  • R — Antioxidation / 抗酸化
  • S — Senescence Control / 老化細胞の蓄積抑制

局所外用による皮膚老化細胞への作用は、ヒトでの検証がまだ進行中の領域です。CHROSNOF は S を計算上の軸として扱い、老化細胞の量や到達状態を数値として主張するものではありません。